プロフィール

年収1000万円超女の吉田あいです。

 

私は平成28年5月頃から、
電子書籍アプリのエブリスタで
【年収1000万円女の日常】
という小説を投稿していました。

 

ただ、エブリスタでは、色々と制約が多かったり、
突然非表示にされる可能性が高いということで、
本ブログに移行することにしました。

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さて、出だしからお金のことについて書いていきますが、
私は28歳から勤めた企業で3年目にして年収1,000万円に到達しました。

 

東京では、30代の女が年収1,000万円稼ぐなんて、
普通のことかもしれないけれど、
年収1,000万円以上を稼ぐ女性の考え方や日常を書いていこうと思います。

 

まずは、私の年収遍歴をざっくばらんに書いていきます。

私の年収遍歴

18歳から25歳まで年収100万円から年収400万円をウロウロ。
27歳 600万円
28歳 50万円くらい ニート生活
29歳 350万円
30歳 600万円
31歳 900万円
32歳 1,200万円
33歳 1,500万円

給料の上がり方、半端ないですね。
だけど、浮き沈みも半端ないですよね。
私はニート経験が何回かあります。
だって、仕事って、同じことの繰り返しで慣れたら飽きるんだもの。

 

初めの頃は覚えるのが大変で、
覚えている時は、学んでる感じで必死で楽しいけど、
だんだん仕事するのがだるくなるんですよね。
会社に行きたくなくなりますね、慣れてくると。

 

そんなわけで、26歳まではどこかに働いては辞めて、
しばらくプータローして、また働くみたいな生活をしてました。
私は、本来はナマケモノで、
ずーっと家で寝てたいとか思う性格なので、
仕事を一生懸命やるとか、嫌なんですよね。

 

そんなふうに、仕事に対してふざけた考えを持つ私が、
なぜか年収1,000万円を超えてしまう…

 

不思議w

 

特別な資格を持っていても年収1000万円は稼げない

私が年収1,000万円を超えた理由は、
特別な資格を持ってるから、ではありません。

 

弁護士資格とか税理士資格とか、難関資格なんて持ってません。
むしろ、今、そういうのあっても稼げない人増えてるらしいですね。

 

大変な思いして勉強したのに、給料低かったら切ない…

 

仕事ができる人なら、いい仕事して年収上がると思うけど。
勉強できるイコール仕事ができる
ではないんだなー、これが。

 

年収1,000万円超えるために必要だったもの

この高年収が成り立ってるのは、
単に運が良かったから、というところが大きいです。

 

だから、このブログを読んでくれてる人で、
年収1,000万円になりたい人は、
ちゃんと本屋さんに行って、有料の書籍を参考にしてください(^^ゞ

 

あとは、求人募集サイトで、
モデル年収1,000万円の人がいるかどうかで判断してください。

 

すでに、そういう人が働いてる会社であれば、
その人と同じことができれば良いわけです。
持ってる資格、話し方、ノウハウ、その人から全部コピーして、
その人と同じことができれば、年収1,000万円超えはいけるはずなんです。

 

相当の努力が必要なのは、間違いないです。

 

簡単に年収1,000万円に到達できるなら、
世の中のほとんどの人が、その域にいるはず。

 

女でも高年収を得るために

正直な話、高年収を得ることに関しては、
スキル・才能だけではなく、運もあるでしょう。

・高い年収を出せる会社であること
・評価をしてくれる上司に恵まれること

上記は、運次第ではないかなあと思います。

 

私は入社して3年目にして年収1,000万円超えですからね。
売れてる営業っていうわけでもないのに。

 

完全に運が良かったとしか言えない。
私のこの資格とスキルのみで、この年収はありえない。

 

私は職種で言えば事務員に相当するので、
営業マンのように、会社の売上げに貢献するような、
お金を生み出す立場ではないですからね。

 

まわりまわってお金を生み出していたと言えなくはないですが。
だからこそ、この会社を辞めることは当分ないと思ってました。

 

産休中に退職に追いやられる現実

この高待遇がもう少し続くと信じたかったですが、
産休に入る前辺りから雲行きが怪しくなっていました。

 

私自身は手を抜いてる気は全くなかったのですが、
社長の目には、【妊娠してから仕事をしてない】
というふうに映っていたようです。

 

そして、退職に追い込まれる事態へと発展。
私は自主退職をさせられました。

 

これが、妊娠予定日前の1ヶ月を切った時点のことです。

 

将来お先真っ暗に思いました。
産休明けたらすぐにでも働いて、
子供の将来のためにお金を稼ごうと思っていました。

 

が、計画はすべてお流れ。
雇用条件も収入条件も最悪最低になってしまい、
私が戻る意味がなくなってしまいました。

 

会社の創業当時から社長を支え、
年商10億円以上に発展するまでになったんですが、
妊娠した私は不要とのことで。

 

この悔しさをバネに起業することにしました。

 

アフィリエイターとして起業する

何で起業しようかと、色々悩みましたが、
アフィリエイターとして年収1000万円を目指すことに決めました。

 

子供は生まれるのを待ってはくれません。
子供のために稼がないといけない、
育児家事もしないといけない。
家で出来るお仕事を選択したほうが良いとの結論に至ったわけですね。

 

私は20代半ばに、副業でサイトを立ち上げ、
月に3万円~10万円毎月副収入がありました。

 

なので、これをさらに拡大させる動きをすれば良いと思ったんですよね。
かなり大変なことは間違いないですが、
それでもやるしかない。

 

アフィリエイターとして年収1,000万円を目指そうと思います。
育児をしながらになるので時間はかかると思いますが、
やれないことはないと思っています。

 

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私が行うインターネットビジネスは、よく広告で見かけるような、
一攫千金的なものではありません。

 

ものすごく地道にコツコツと作業して、
色々と調べたり考えたりすることも多く、道は険しいです。

 

ただ、やりがいはあると思います。

 

続き→ 年収1000万円女の職業・企業について

 

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