女性一人暮らしの食費と平均生活費

年収1000万円女の吉田あいです。
女性1人暮らしの場合の平均食費と、
私が実際に使っていた食費との比較をしてみようと思います。

 

その前に再度、私の毎月支出について書きますね。

固定費(毎月必ず支出するお金)

家賃8万円(光熱費込み)
海外の積立保険 8万円前後

 

変動費

食費 5万円
服・化粧品 2万円
電話・ネット代 1,600円
ネイル・まつげエクステ 1万円
整体 1万円
フィットネスジム 1万円
他色々 5万円

固定費の家賃と海外の積立保険については書いたので、
変動費について書いていきます。



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女性一人暮らしの食費と平均値

年収1000万円だと毎月の食費5万円ぐらいなら妥当かな?
私の場合、外食が多かったことは認めます。
女一人なのに食費に月5万円ほど使ってしまう私。

 

美味しいものを食べたいという欲は抑えられませんでした。
毎日ランチで1,000円かかることを考えると、30日で3万円。
夜はほとんどが外食だったので、
月に5万円の食費は確実に超えていました。

 

ブランドものはいらない。
服も何でもオッケー。
だーけーど!
食べるものは美味しいものを食べたい!
というわけで、必然的に食費にはお金をかけていることになりました。

 

いいんです。
食事が、日々のささやかな幸せです。

 

一人暮らしの女性の平均食費と理想的な金額

食費の理想金額は、手取りの15~16%なんだそうです。
ということは、私の場合は手取りが70万円だとして、
約106,000円使って良かったみたいですね。

 

さすがに10万円以上の食費の出費はないと思いますが、
結構な金額の食費になってはいますね。

 

節約するなら、ランチはお弁当を作ったほうが良いです。
会社に入った初期の頃はお弁当作ってましたよ?
冷凍物の詰め合わせとかだったけど。
やっぱり、自炊のほうが安く済むんですね。

 

ただ、うまくやらないと、
一人暮らしだと材料を余らせて、
腐らせてしまうことも多々あったりします。

 

これはもう、向き不向きの問題じゃないでしょうか。
私は、朝は寝ていたいって気持ちのほうが強かったので、
無理してお弁当を作ることはしませんでした。
なんでも、取捨選択するしかない!

 

もう一つ理由があって、私の働く会社の周りには、
たーくさんの美味しいランチ店が存在するので、
ランチが楽しくて仕方ないんです。

 

東京のランチは女一人で気兼ねなく食べられる

ほんとは、美味しいランチの数々を写真で送りたいところなんですが、
会社がバレるとまずいので、言葉で表現すると…

豚しゃぶ食べ放題とか、
とんかつの美味しいところ、
カレー激ウマなところ、
無農薬野菜を使った、野菜メインのヘルシーランチ。
お寿司の美味しいところ、
昔ながらの天ぷら屋さん、
サラダ食べ放題でいつも満席の焼き肉屋さん、
などなど、美味しいお店がいっぱいありすぎです!

 

たまに、フレンチのお店で3,000円以上の
豪華ランチをするときもありました。

 

中華、イタリアン、和食、、
たぶん、私が働いていた会社付近で、
食べられない食事はなかったと思います。

 

洋食と一言で言っても、
メキシコとかトルコとかブラジル料理とかあるし。
タイ料理の美味しいところもありますね。

 

会社周辺のランチレストラン、
過去に100軒以上は行きました。

 

ランチが楽しくて仕方ないし、
夕食も外食のときは美味しいところを求めて食事をしていたので、
必然的に食費が高くなってしまうのは仕方ないことかな、と思います。

 

毎日の幸せを食事で語るのもおかしいですが、
仕事で疲れてヘトヘトな時のストレス解消法の一つだと思えば、
それも仕方ないことだと思います。

 

食事は大事ですよね、健康に直結します。
毎日の食事は、程々にしっかりしたものを食べましょう。

 

続き → 年収1000万円女の1ヶ月にかける洋服代は?



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