営業の仕事内容はハードでキツイ 1

吉田あいです。
年収1000万円になる職種の営業マンだった頃のお話を書いていきます。

 

私が飛び込んだ営業の会社は、
今振り返るとかなりブラック会社だったと思います。
これがザ・営業会社なんだ、と思い知らされました。

 

営業マンって、こんなにキツイものなんだと、
心底嫌になりました。

 

今でもたまに悪夢にうなされる営業会社の日々を書いて、
これを読んでる人の参考になればと思います。

私が働いたのは、営業会社の一例です。

 

営業社員の7~8割くらいが勤務1年未満

営業マンで入社して勤務が長く続く人はいませんでした。
入社して1日でクビっていう人もザラにいました。

 

営業マンは切り捨て要員です。
入社させてみて、使えなかったらポイッてクビにします。

3日続けばいいほうです。

 



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会長や社長、部長の意見に賛同できない人、
逆らった人、歯向かった人、言うとおりに動かない人、等々、
気に入らなければクビを宣告されてたので、辞めさせられる人はかなり多かったです。

 

辞めさせられる人も多いけれど、
辞める人が多いのも事実。

 

翌日から無断欠勤。会社に来ない。
電話も出ない。

アルバイトやインターンじゃあるまいし。
会社見学でもしたかったのでしょうか?

なぜ辞めたくなるか、それを次々と明かしていきます。

 

営業マンは休みが少なすぎる

基本的に休みがありません。
週1で一応お休みという名目はありました。

 

が、普通に休めるわけがありません。
その週1のお休みは、契約がスムーズに行くための下見作業で潰れます。

 

定時っていつなんだろう?
一応、、本当に一応、、なんですが、
求人情報に 9:00~19:00  って書いてありました。

 

そんな時間に来て、そんな時間に帰れたこと一度もないです。

8時には会社に出社、帰りは、20時~22時の間ぐらい。
ひどい時は、終電ギリギリ。

 

先輩よりも先に来てないと怒られるから、
8時よりもかなり早く来てないといけない感じ。

 

私は、7時半には会社に着くように行ってました。
なので、寝る時間がかなり少ない。
帰って即寝。スマホ見たり、遊んでるヒマがあったら寝たい。
っていう気持ちでした。。。

 

営業マンの一日は清掃から始まる

毎朝清掃からお仕事が始まる。
30分ぐらいかけて、社内、ビル外(半径500メートルぐらいの道)と隅々まで清掃する。

 

ほこりが見つかると怒られる。
拭き残しがあっても怒られる。
何か1つできてないor忘れてることがあれば怒られる。
いつもピカピカ綺麗に、がモットー。

 

続き→営業の仕事内容はハードでキツイ パート2



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